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「商品写真撮影セミナー」講師のご依頼承ります

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講師情報

主な講師承り履歴

札幌商工会議所様
福島県伊達市保原町商工会様
蕨商工会議所様
東京商工会議所様
千葉県習志野商工会議所情報戦術委員会様
千葉県南房総市朝夷商工会様
千葉県山武郡横芝光町商工会様
熱海商工会議所様
松山商工会議所松山EC研究会様
沖縄県与那原商工会様
東京都立忍岡高等学校家庭学科研究会様
横浜国立大学家政教育学会様
社団法人いわき産学官ネットワーク協会様
財団法人埼玉県中小企業振興公社様
財団法人ふくい産業支援センター様
財団法人かがわ産業支援財団様
財団法人東予産業創造センター様
どっとこむいばらき様
株式会社地域新聞社様
株式会社ショッパー社様
株式会社アイフラッグ様
ちいきカルチャー四街道教室様
ちいきカルチャー八千代台教室様
ちいきカルチャー志津教室様
セブンカルチャークラブ成田様
津田沼カルチャーセンター様
ヨークカルチャーセンター新浦安様
ラオックス株式会社様
カタセ株式会社様
ヤフー株式会社様
楽天大学様
ビッダーズ様
株式会社NTTデータキュビット様
GMOメイクショップ株式会社様
国際ファッションセンター株式会社様
株式会社Eストアー様
サポタント株式会社様
アカデミーヒルズ様
DREAM GATE colleague様

講師情報

■講師プロフィール

■講師:photo-zemi 運営事務局  代表:伊藤 正仁(イトウ マサヒト)

  プロ写真家やテレビ局などで必須とされる、撮影用照明製造メーカに勤務する中、アマチュア(ネットショップ)への販路拡大を考え、1999年に楽天市場に同社直営のネットショップを出店。同ネットショップにおいて、年商1.5億円を達成。
  ネットショップの運営経験から得た「売上に結び付けるための商品写真」のノウハウと、プロの撮影者を顧客とする業務で蓄積した写真撮影ノウハウを融合して発信する情報が高い評価を受け、10年以上前より、全国各地からの商品写真撮影セミナーの講師依頼を受け続けている。

講師写真
■略歴
1964:山梨県生まれ
1999:勤務先である写真電気工業株式会社の直営ネットショップを楽天市場に出店
      (後に年商1.5億を達成)
2001:楽天大学主催撮影講座のサブ講師を担当
2001:模型雑誌M-CATSにて「目指せ達人!デジカメ講座」連載開始
2002:ネットショップ関連団体等での商品写真撮影セミナー講師としての活動を開始
2004:月刊誌日本カメラにて「気楽に撮っちゃう商品撮影のススメ-論より結果-」連載開始
2005:「カメラマンになるな、演出家になれ!」日本カメラ社より出版
      (アマゾン書籍総合ランキング3位獲得)
2005:全国各地の商工会議所等での撮影セミナー講師依頼が急増
2006:フジテレビ「ベリーベリーサタデー」
      <GO!GO!森三中>簡単!キレイ!デジカメテクニックのコーナーに先生役で出演
  ・
この頃から、商品写真撮影セミナー講師としての活動を本格的に開始
  ・
2013:千葉県習志野市にて独立開業し「photo-zemi(フォトゼミ)」の運営を開始
2014:地元地域への貢献事業として、カルチャー教室の講師活動を開始
      (ちいきカルチャー四街道・ちいきカルチャー八千代台・津田沼カルチャーセンター
      セブンカルチャークラブ成田・ヨークカルチャーセンター新浦安)

■セミナー実績(主な主催団体様)

札幌商工会議所様/福島県伊達市保原町商工会様/蕨商工会議所様/東京商工会議所様/千葉県習志野商工会議所情報戦術委員会様/千葉県南房総市朝夷商工会様/千葉県山武郡横芝光町商工会様/熱海商工会議所様/松山商工会議所松山EC研究会様/沖縄県与那原商工会様/東京都立忍岡高等学校家庭学科研究会様/横浜国立大学家政教育学会様/社団法人いわき産学官ネットワーク協会様/財団法人埼玉県中小企業振興公社様/財団法人ふくい産業支援センター様/財団法人かがわ産業支援財団様/財団法人東予産業創造センター様/どっとこむいばらき様/株式会社地域新聞社様/株式会社ショッパー社様/株式会社アイフラッグ様/ちいきカルチャー四街道教室様/ちいきカルチャー八千代台教室様/セブンカルチャークラブ成田様/津田沼カルチャーセンター様/ヨークカルチャーセンター新浦安様/ラオックス株式会社様/カタセ株式会社様/ヤフー株式会社様/楽天大学様/ビッダーズ様/株式会社NTTデータキュビット様/GMOメイクショップ株式会社様/国際ファッションセンター株式会社様/株式会社Eストアー様/サポタント株式会社様/アカデミーヒルズ様 /DREAM GATE colleague様など

■受講対象者とセミナーの目的

■セミナーの主な受講対象者
ホームページ・飲食店のメニュー・広告用写真・社内資料などのために、業務として商品写真撮影を行う必要がある事業者様

■セミナーの目的と、受講によりもたらされる効果
商品写真撮影セミナーの受講により、商品写真を各事業者様の利益向上に結び付けられるようになることを目的とします。

1.販売に直結する写真が撮れるようになることで、売上が増加する
特に小売業においては、商品写真が販売に直結するケースが多くなるため、どのような商品写真がユーザーの購買意欲を高めるのかを知り、そのような写真が撮影できるようになることで、売上の増加が望めます。

2.必要な写真を最短時間で撮影できることで、経費が削減できる
デジタルカメラの基本操作を習得し、商品写真撮影において重要なことと、そうでないことを知ることで、撮影作業に係る時間が大きく短縮され、人件費などの経費削減となります。

■講師より

  今や、ほぼすべての事業者様が、デジタルカメラによる商品写真撮影を、社内での業務として取り入れていることと思います。
  しかし、自社内で撮影した商品写真に、満足されておられますでしょうか?そしてそれらの商品写真は、貴社のご商売に結び付いているのでしょうか?
  ごく普通のデジタルカメラであっても、その基本操作を学び、さらに、商用として使う写真の考え方を知ることで、誰にでも十分に実践可能な、ご商売に結び付ける商品写真撮影を可能にすることができるということを、セミナーを通してぜひともお伝えさせて下さい。